Skype Private Lessonへのお問合せは03-6809-6221まで。月曜日~金曜日は9時~20時まで受け付けております(土日祝は21時までです)。
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発音、リエゾン、イントネーションなど、様々なカテゴリーにおいて、日本人に驚くほど共通する、「ある部分」を徹底解剖します。15年以上延べ1千人を超える日本人の生徒さんを指導した経験をもとに、あなたの英語を的確に、そして大胆に、理想的な英語へと変えていきます。 |
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個々の単語の発音が重要であるのと同様、イントネーションも「脱・日本人英語」には欠かせない要素。CD内のトレーニングやアドバイスに沿って練習を繰り返すうちに、自然と無理なく英文が頭に染み込みます。考えて話すのではなく、自然に口から出てくる、これがイントネーションを習得する大きな効果なのです。 |
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日本人にとって難しい発音はたくさんありますが、その中でもかなりクリアするのが難関なものにピンポイントで焦点を当てていきます。まずは、「D&Gの関係」から。 例えば、image, damage, manage, bridge, garage, mirage, ...etc. これらは一見何でもないような単語に見えますが、実は日本人学習者の95%が正確に発音できません。この他にも、Dで終わるもの、GEで終わるもの、などなど、破裂と摩擦を同時に行なう独特の発音を極めていきます。 |
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単語の中の位置によって出現する「あいまい母音」、通称 Schwa。 そして、単語の中の位置によって音が変化するL音。どちらも、日本人には難関中の難関です。そして、この2つは密接な関係にあるのです。切っても切れない関係です。もしかしたら、この2つが the most unreachable sounds かもしれません。そのくらい大変です。 |
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アメリカ英語の最大の特徴といえば、おそらくこのR音でしょう。アメリカ人でさえ子供のころは正確に発音できないことが多いといいます。例えば、Wのように発音してみたり、そこだけ言わずに誤魔化したり・・・。それほど独特な音といえるでしょう。特に、world, girl, pearl, などの、この「R+Lつながり」をマスターすれば、あなたの英語は大きな大きな壁を乗り越えることになります。 |
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日本人にとって、R音は「見えない場所で作る」音。鏡にも映しようがないため、これを完璧に言えるようになることが、英語のスピーキング、リスニングの大きな課題とも言えます。何度も発音を練習していると、舌が緊張しすぎて、ツってしまうかもしれませんが、やり方にコツがあります。そこをズバッと解説! |
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「タ」と「ナ」を発音してみてください。口の中で舌が上に当たる位置は、全く同じですね。舌の場所をつねに意識することが、独特のT音・D音へ近づく近道。前作で詳しく解説した American T には、実は続きがあったのです! |
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American T の続編として、D音の次に難しいのがこのN。何でもないような音のつもりが、ほとんどの日本人が、実はこのNのせいでなかなか流暢にならないのです。この American N を身につけたとき、驚くほど英語が軽やかに話せるのです! |
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TH音に悩まされている方は、非常に多いでしょう。何度やっても、また聞くと、違って聞こえる・・・。上手にできたかな?と思うと、また違うように聞こえる・・・なんなんだっ!と嘆いている方も多いはず。実は、TH音は直前の音にすぐに影響を受けてしまう性質があるのです。ただ、舌を歯に挟めばよいというものではないのです。リエゾンに TH音がからんでくるとちょっと様子が違ってきます。合体する子音と、いわば「融合」するような、両方の性質を合わせ持った音になるのです! |
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英語の文の特徴として、特に目立つのが「代名詞」の使い方および頻度。日本語と比較すると、違いは歴然。 英語の文をとっさに作る際の、代名詞の注意の仕方、効果的なトレーニング方法、普段の生活で上手に意識する方法・・・など、代名詞がいかに英語の中に入り込んでいるかを実感できるトレーニング方法を伝授! |
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「あいまい音」通称 Schwa。この音は英語の言葉の、ありとあらゆる隙間に入り込んで、私たちを悩ませます。しかし、この Schwa を克服できれば、知らない単語でも大抵のものは読めてしまうほど、実は存在感のある音。それでいて、身につけることが最高に難しく、英語歴数十年の人でも上手に発音できない音でもあります! |
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英語は、使役動詞と呼ばれるものが意外と多いのも特徴のひとつ。その中でも get と並んで突出している have を、会話の中でいかに自然に溶け込ませるか、が上達の分かれ道。 こんな時も?あんな時も?と驚くほど登場してきます。 センスを問われる文章作りのコツを伝授! |
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have と同様、いろいろな顔を持つ get。実は、英語の中で、この動詞が最も用法が多い。辞書を引けば一目瞭然。どの動詞と比べても、解説が長~い、長い。一番長いのです。この動詞を使いこなせれば、ネイティブに大きく近づきます。私が25年かけて培ったそのトレーニング方法をあなたに伝授。これで周りの友人に一歩も二歩もリードです! |
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進行形、完了形、過去形・・・?つい時制の使い方に迷ってしまい、「コレでいいのかな・・・?」と自分でも思いながら様々な時制をエィっ!と適当に選んだりして・・・。このレッスンは、そんな人のためのレッスンです。 細かいルールをひとつひとつ暗記するのではなく、それぞれの時制がどんな特徴を持っているのか、どんなときに使うと効果的なのか、全体像をつかむことで、「時制」のルールが自然と身につくようになるのです! |
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